Masuda Misaki
  • 2018年新卒入社
  • 人事総務ユニット
  • 人事総務
  • 増田 美咲

勤怠・労務管理や各種契約書類のリーガルチェック、社内の備品管理など、組織全体を円滑に動かすために様々な業務を行う。組織の中核を担うため、常に社員の模範となる。

わたしの仕事の歓び
Pleasure

がんばった分だけ、結果が出せたときの達成感は大きいもの。それがわたしの働く歓びになっています。新卒で配属されて1年足らず、まだまだできることは少ないですが、任せてもらえることが増えたときやできなかったことができるようになったときなどは、少しチームにとって必要な存在に近づけたような気がして嬉しくなります。

また、ワークポートには“立派なビジネスパーソン”や“立派な大人”と呼べる先輩がたくさんいます。わたしは先輩の話している内容を注意深く聞いて情報をキャッチしたり、話し方や挨拶の仕方まで、良いところは素直に吸収して自分のものにするように心がけています。こうして自分自身を高めていくことで、一層人としての価値を磨いていけたらと思っています!

わたしの人生の選択肢
Choice

ワークポートに入社していなかったら、社会人になったことを後悔していたんじゃないかと思うことがあります。社会人になって礼儀やマナーに気を遣わなくてはならなくなったし、自分自身の行動にも責任をもたなければいけなくなりました。学生の頃の何倍も精神的に大変なことばかりですが、その経験は必ず自分の経験値や信頼、自信として返ってくるんだということをワークポートに入って知ることができました。

今は自分が尊敬する先輩方のように、いつかは役職者やカルチャーリーダー(※1)としてバリバリ働くことで、みんなから信頼される存在になりたいと思うようになりました。自分自身が常にキラキラしていることで、会社全体の雰囲気を明るくしていけたらいいなと思っています。

与えられたことだけをやっているだけじゃ進歩はありません。自分の限界値を上げていくためにも、自分から仕事を獲りにいってどんどん成長スピードを速めていかないと同期に負けてしまうし、埋もれてしまう。今は恐れずチャレンジするのみだと思っています!

※1 カルチャーリーダー
"ワークポートカルチャー" にフィットしていると認められた一部の社員だけに与えられる称号。
社内では文化的リーダーとして位置づけ、ワークポートの文化を支え継承していく役割を担う。
(38名の社員に与えられている称号 2018年12月28日現在)

メッセージ
Message

ここ最近同期と一緒にごはんを食べるときに出る会話です。
「最近仕事どう?大変?」
「大変…でも楽しい!」
「割合は?」
「“楽しい”の方が大きい!」

“楽しい”の比率は人によって差がありますが、働く大変さの中に楽しさが必ず光っています。達成感ってすごい!そしてワークポートには大変なときも嬉しいときも一緒に悩み考え、喜んでくれる素晴らしい先輩、上司がいます。新卒の「わからない」をちゃんと聞いてくれます。ダメなところは指摘してくれます。がんばった分はちゃんと評価してくれます!

社会人になって思ったことは、「何をやるか」も大切だけど、「誰とやるか」ということも大切なんだということ。自分の成長スピードをあげたい、立派な大人になりたいのであれば絶対ワークポートに来るべきです。