WBAスーパー・IBF世界バンタム級チャンピオン 井上尚弥選手 Special Website

ワークポートは井上尚弥選手を応援しています! Presented by WORKPORT

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2018.10.09

瞬殺の70秒KO WBSS準々決勝
井上尚弥は本物の“モンスター”だった!

10月7日(日)、ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント準々決勝(横浜アリーナ)が開催されました。
ワークポートがスポンサー契約を結ぶ井上尚弥選手は、元WBAスーパー王者フアンカルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を日本人世界戦最速KO記録となる70秒で撃破し、見事初戦突破を果たしました。

瞬殺の70秒KO WBSS準々決勝 井上尚弥は本物の“モンスター”だった!

また、今回の試合はプロボクシング・WBA世界バンタム級タイトルマッチも兼ねており初防衛にも成功しました。
優勝候補として一層注目を集めている井上尚弥選手のこの後の戦いにも、全世界からの注目が集まります。

WBSS準決勝は2019年春、米国で開催される予定であることが明らかになっています。
井上選手が世界最強王者の座を勝ち取れるよう、全力で応援しましょう!

瞬殺の70秒KO WBSS準々決勝 井上尚弥は本物の“モンスター”だった!

試合会場では、井上尚弥選手のオリジナルクリアファイル(WBSS Ver.)も配布!
1万3000部すべて配り尽くしました!
※現在再配布の予定はございません。ご了承ください。

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PROFILEPROFILE

井上尚弥選手

井上尚弥選手

井上 尚弥
(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )
神奈川県座間市出身。血液型A型。
大橋ボクシングジム所属。

幼少期よりボクシングをはじめ、数々の大会で好成績を収める。
高校時代には史上初のアマチュア7冠を達成。
2012年にプロ転向後、日本最速となる8戦目で2階級制覇を成し遂げる。

2017年にはWBO世界スーパーフライ級王座の7度目の防衛に成功し、2018年は1階級上のバンタム級で世界制覇を果たし、日本最速の3階級制覇を達成した。
2018年10月7日に開催されたWBSS準々決勝では、ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)にわずか70秒でKO勝利し、日本人世界戦最速KO記録を塗り替えた。
2019年5月18日(日本時間19日)に開催されたWBSS準決勝では、IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を破り、決勝へとコマを進める。
2019年11月7日のWBSS決勝戦ではノニト・ドネア(フィリピン)と戦う。
2019年11月7日のWBSS決勝戦ではノニト・ドネア(フィリピン)を3―0の判定で下して優勝した。

【獲得タイトル】
▼プロ
ワールドボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント優勝
WBA世界バンタム級スーパー王座(防衛0)
WBA世界バンタム級王座(防衛3)※スーパー王座昇格
IBF世界バンタム級王座(防衛1)
リングマガジン世界バンタム級王座(防衛1)
WBO世界スーパーフライ級王座(防衛7=返上)
WBC世界ライトフライ級王座(防衛1=返上)
第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座(防衛0=返上)
第36代日本ライトフライ級王座(防衛0=返上)

▼アマチュア
[平成21年]
インターハイ モスキート級 優勝
第64回国体 ライトフライ級 優勝
第21回全国選抜大会 ライトフライ級 優勝

[平成22年]
第65回国体 ライトフライ級 優勝

[平成23年]
プレジデントカップ国際大会 優勝
インターハイ ライトフライ級 優勝
第81回全国日本選手権 優勝

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